対話集-08 (アテンション)

英語(言語)の基本は文法ではありません。しかし、慣習的な言い方があります。英語には慣習的に使われ単語や表現に注意を払ってください。ここではどこに注意をして覚えるべきか説明します。

1. do you like bread?

このbreadは不加算名詞なのでsが付きません。加算名詞ならsがつきます。

2. Not together.

一緒にしないと言う意味です。同時ではなく別々にすると言う意味です。英語のseparatelyだとそれぞれを別々に食べる意味になります。

3. I eat mustard and bread just plain.

このplainはonlyの意味です。しかし、plainの方がonlyよりも意味が強い感じがします。

4. That’s incredible.

信じられないの意味です。しかし、信じていないと言う意味ではなく凄いという意味です。

5. I do cakes

これだけでケーキを作ると言う意味です。するとdo breadはパンを作る意味になります。パンを焼くの意味にも使えます。

 6. I can make bread

英語で I can do breadは不自然な英語になります。英語のcanを使うなら動詞はmakeになります。