はじめまして。桜井恵三と申します。

私は1972年に米国の大学を卒業して、そこから長い間ビジネス通訳をやっていました。ネットを使い英語教育の研究を始めたのは2005年頃からです。そこから様々な形で、あらゆる種類の英語教育に携わってきました。

 

ところで、あなたは英語の勉強を続けていて英語が話せるようになったでしょうか。

 

確かに英語は書籍やネット上の教材などがあれば独学で学ぶことができます。しかし、長年英語学習に関わってきた私に言わせると、現実的に考えて、たったひとりで英語をマスターするというのは、かなり厳しいことなのです。

 

そこで、英語学習のすべての悩みを解決するのが

今回あなたにご紹介する【ディープラーニング】です。

 

私も英語学習とその教育に約50年以上費やしてきた人間なので、あらゆる学習方法を試しました。最初はとにかく文法や文型を徹底的に学習して、留学もして英語を勉強し続けました。そしてアメリカの大学を卒業して、ビジネス通訳者として仕事ができるレベルまでは到達することができました。

 

しかし、その領域に達したとしても、私の話す英語はなぜか不自然で、自分の口から出る英語に対して常に違和感を抱えたまま、何となく自信が持てないまま仕事をしていました。

 

そんな中、ある日私は気がついたのです。

 

日本人が英語の単語や文法を学んだだけで、いきなりプロ相手(=ネイティブ)に会話をしても伝わるはずがないんだ!

 

と。そうなんです。例えば、あなたがボクシングを始める時、いきなりプロとスパーリングしますか?おそらく一発もパンチを当てることができず、一方的に殴られて終わりでしょう。それではやる気を無くし、全く練習にならずに上達できません。

ボクシングでプロを目指す場合、ただ単に試合をこなしているだけでは上手になりません。

基本的な身体の動きを繰り返し練習し、そして少しレベルの上の人や同じくらいの実力の人とスパーリングをして徐々にレベルをあげていくはずです。

 

そして、それは英語学習でも同じことが言えるのです

 

いきなりネイティブ相手に会話して、全く通じずガッカリして挫折するよりも、まずはネイティブの発音や例文を真似て繰り返し練習して、なおかつ自分と同レベルの英語学習をしている仲間と日々練習しあった方が、楽しいし効果的です。

 

米国の大学を卒業して、ビジネス通訳者にまでなった私の英語が不自然だったのは、ネイティブの英語を真似しようとしないで、文法や文型を覚えただけで、最初からプロ相手(=ネイティブ)と話をしようとしたことが原因だったのです。

 

そしてさらに残念なことに、私はとりあえず通訳にさえなってしまえば、特別な訓練をしなくても、もっと英語を話すことが勝手に上手になると勘違いしていたのです。

 

ごく普通に考えてみれば、日本語の場合でも、赤ちゃんの時に親や兄弟など周り人が使う表現や言い方を真似て学習していきます。何度も真似て忘れないようになるからこそ、自然な日本語が身につくのです。

 

だからこそ、英語学習においても、まずは徹底的にネイティブを真似ることで、文法も発音、使い方や表現方法もそのまま真似る事ができます。

 

要するに、自然な英語を覚えて、自分のものにするためには、最も英語で理想的な音であるネイティブの発音を真似していくのが、最善の方法なのです。

 

ディープラーニングで配布される電子書籍には、よく使う表現集&対話集120冊とネイティブの音声が収録されています。

電子書籍ですので、通学中でも通勤中でも、いつでもどこでもスマホやタブレットを使用してディープラーニングを真似て覚えることができます。

また、ずっとひとりで練習しても面白くなくて挫折してしまうため、こちらで専用のSNSを用意し、英語学習仲間を相手に何回も練習できる仕組みを作りました。

あなたは好きなタイミングで、他のユーザーとオンライン対話練習を行うことができます。

 

ディープラーニングでは、あなたが日本語を覚えた時のように、ネイティブを真似て、そのフィードバックを得て矯正しながら英語を学習します。

特定の教師がいない英語学習方法ですが、ただがむしゃらに間違いを恐れず英語を話せ!と言う事ではありません。しっかりと自分の英語が正しいのか確認しながら、効率の良く誤りを排除していく学習方法です。

 

私たちが日本語の表現事例をたくさん覚えて日本語を話せるようになったように、決まりきった英文法だけを辞書的に覚えていくのではなく、実際にネイティブが使っている表現を真似て覚えていくという具体的な事例をベースに進めていきます

 

◆2種類の教材(合計120冊&約6,000英文)

ディープラーニングは、スマホやタブレットの電子書籍アプリで使える2種類の教材、対話集と表現集をすべてネイティブの音声付きで合計120冊を用意してあります。アプリ一つですべての教材が使えます。

すべての英語は英語の教科書にある英語ではなく、日常使われている対話や表現が約6,000英文収録しています。

 

◆英語学習者同士の専用SNSで練習できる

ディープラーニングは、最近注目のマストドンで独自のディープラーニングのSNSを構築しています会員の方は無料でSNSに参加できます

英語学習の質問をしたり、英語学習の情報を交換する場です。英語学習の友達を探す事もできます。SNSで英語学習仲間を相手に何回も練習できる環境もあります

PC、スマホやタブレットがあれば英語学び放題の環境が手にいれることができます。

月額380円で最初の30ヶ月に毎月電子書籍4冊、合計120冊の教材が配信されます。

つまり対話集1冊には合計で約50英文があり、表現集1冊には50の表現が収録されています。全てが自然な表現であり、ネイティブの音声が添付されています。クリック・タップ一つで何度も繰り返し学習ができます。

30回の配布で対話集60冊(約3,000英文)、表現集60冊の(3,000英文)を学習できます。

ひと月380円という価格を支払っていただいたこのディープラーニングプログラムが、たとえ2ヶ月しか続かなくても、これまでの実績から、あなたの発音とリスニング力は遥かに向上していることをお約束します。

「英語学習する時間が無くなってきた。」「 思うように上達しなかった。」「 自分にはこの学習方法は合わない・・・。」

という方のために、途中解約制度を儲けました。

解約後の料金は一切かかりませんので、安心してスタートすることができます

このディープラーニングの学習方法を脳科学者の池谷裕二氏はこのように説明しています。

 

「Aという事例を理解し記憶した上で、関連するBという事例を覚えようとすると、Aを覚えたときに無意識に習得した手続き記憶が応用され、Aを覚えたときよりも簡単にBを覚えられる。」

 

ひとつの文法を覚えても次に覚える文法の助けにはならないですよね。

しかし、ディープラーニングではシチュエーションに合わせた事例を学んで行くことにより、次の事例も早く覚えられるという、パターン学習が加速していくのです。

ディープラーニングでは、使われている事例をそのまま真似て覚え、 練習します。

実際に使われている事例の音の流れの中には、発音も文法もスピーキングも表現の使い方等の全ての要素が入っています。

音声を真似て覚えてしまいますから、リスニングはその記憶にある音と、聞いた音の照合になり、リスニングの学習もしている事になります。

英語のリスニングは自分の記憶にある音と聞いた音のパターンによる照合です。ディープラーニングにより英語の事例が増え、聞いた音の照合でヒットする確率はあがり、その結果としてリスニングの精度も上がります。

そして、発音でもパターン学習をしますから、ネイティブの音を聞いて繰り返し練習して、フィードバックを得て少しずつ矯正や修正を繰り返す事で更にネイティブらしい発音になります。

ディープラーニングはフィードバックを得る反復練習により、出力は最適化され、そして繰り返した記憶により長期の記憶に自動化された状態で保存されます。

つまり、ディープラーニングによりベストでかつ直ぐ使える状態で脳に記憶されています。

これは英語表現を忘れないように覚える事につながり、最適化されます。

さらに自動化されたパターン事例が増えることで、英語を話せるようになるのです。

子供は言葉を親から教えてもらう必要はありませんよね?

自分で、周りの人が使う表現の音の意味を理解し真似して、発音や表現、その使い方を学習できるからです。

このディープラーニングは、ネイティブの音を真似て、仲間と自ら学習するものなので、 アクティブラーニングと呼ばれています。

アクティブラーニングは学習者主体の学習、いろいろな工夫や改善をすることにより先生に教えてもらう受動的な学習よりはずっと効果的な学習ができます

英語は使われている英語の事例の学習です。無数とも言える事例の集まりですので、基礎とか初級等のクラス分けはありません。

使われている事例を真似してどんどん覚える事です。そして覚えたら何度も使ってみる事です。

英語学習者同士の SNSを利用し、他の会員と交流しながら対話練習を思う存分してください。

ロールプレイで覚えた英語を他の学習者を相手に何度も使う練習ができます。

英語学習で最も難しいのは英語学習のモチベーションを維持する事ですよね。

何度も挫折した人もいるでしょう。

英語学習は楽しく勉強できるようにモチベーションの維持が非常に大事です。

ディープラーニングでは自然に発音が良くなり、リスニング力も上がり、効果が実感できるので学習意欲を向上させます。

更に、ソーシャルラーニングをする事によっても他の会員と楽しい英語学習が維持できます。

間違いを恐れずにネイティブに英語を話そうとするのは単なる時間の無駄です。

英語が話せないのは話そうとしないからではなく、事例を忘れないように覚えないからなのです。

英語学習をしてきた大人も文法と語彙だけでは英語を話せない人ばかりです。

脳は言葉を文法のような用例を学ぶ用法基盤ではなく、多くの事例を学ぶ事例基盤で学習しているからです。

 

大人になっても言語の使い方を学ぶのではなく、みんなが使う非常に多くの事例をそのまま忘れないように自動化して覚えるべきなのです

逆に言えば、文法や単語を知っていても英語を話すことはできません。話すためには事例を覚えていく必要があります

私は、ディープラーニングで学ぶ、教材と環境と提供します。現在も英語学習者のSNSでは多くの方が英語を学んでいます。

 

先日、新聞に元陸上選手の為末大選手が書いた記事がありました。

この記事で、為末大選手がコーチもつけずに世界選手権でメダルを取れたのは、日本人が持っている特性が良い方向に働いたからだと言っています。

 

日本的な独特の指導法に「人に聞かずに自分に問いかけて問題を探す」というものがありますが、要は、すぐに周りの人に頼らず、まずは自分で自分を客観視し、問題を見つけて改善していくことが日本人の特性であり、それが良い結果を生み出すというわけです。

 

例えば、あなたも親や教師に「自分の胸に手を当てて聞いてみろ」と言われたことはないでしょうか?

そのように、常に自分で問題を発見して改善し、そして目標達成後も更に努力する。つまり、日本人というのは、「自分で自分を育てる事ができる特性」をもっているのです。

 

したがって、今回あなたにご紹介しているディープランニングも、むやみに自分のレベルに合わない教師やコーチをつけて挫折してしまうのではなく、自分自身が自分の英語力を客観的に把握しながら、自然と成長していける仕組みになるように工夫しているのです

 

いままでいろいろな勉強法を試してきましたが、桜井恵三さんが提唱しているディープラーニングがいちばん効果を実感しました。 ディープラーニングをはじめる前はオンライン英会話などで単語と文法知識を駆使して、自分なりに英語を作り出していましたが、それが正しく自然な英語なのか不安を感じていました。ディープラーニングではネイティブの会話を言い回しごと覚えて使うので間違えようがないし自然な表現になり不安はなくなります。 また、やればやるほど言い回しが増えるので上達を実感できます。伸び悩んでいる中級者の方は是非試してみてほしいです。

ディープラーニングで覚えた表現をオンライン英会話で使ってみるなどの利用法もおすすめです。

(Yさんの感想)

30日間、ディープラーニングのSNSと、対話集2冊と表現集2冊、計4冊の教材が無料で利用できます

下記のフォームに入力し送信後、ご登録されたメールアドレスにすぐ初回の配信がされます(4冊の電子書籍と今後の受講方法のご連絡)。また、申込の翌日までにSNS利用のための案内を配信いたします。

 

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【注意】

※登録後、正式にお申込み頂くまでは30日間一切料金は発生しません。安心してディープラーニングの英語学習法をお試しください。

※電子書籍アプリと"Zoom"をダウンロードしてください。電子書籍アプリが使える状態であれば、教材のリンクタップすると電子書籍アプリが選択できます。

Q.なぜ、こんなに会費が安いのですか。

A.大きな理由は2つあります。
一つは学習者の質です。ここには自分で英語を学べるエリートの方だけが集まります。教える先生や、管理する先生に最も多くの経費が掛かります。
もう一つは運営コストの削減です。教室、教材と配布、広告募集、運営経理、生徒間の交流全てをICTやネットのサービスを使っております。

Q.どうすれば英語が上手になりますか。

A.日本語と同じように、ネイティブを真似る事です。教材は豊富にあります。フィードバックを得てより良い発音、より良い表現、より良い使い方を目指してください。いろいろトライすると最適な方法がみつかります。

Q.フィードバックとはなんですか。

A.自分が想定した出力と実際の出力を比べる事です。初期は録音して時間差のフィードバックを得る事を勧めます。理想的にはリアルタイムに聴覚モニターでフィードバックを得る事です。

Q.最大のセールスポイントは何ですか。

A.それは英語学習者のSNSです。そのSNSは最近注目のマストドンで当社が運営しております。英語学習の情報の入手や相談をしたり、友達を作ったり、そして練習相手を探したりもできます。意欲的な学習が継続できる環境なのです。

Q.人工知能の英会話ロボの方が良いのではないですか。

A.人型のロボットを見てください。動きも発音も話しもぎこちないものです。ロボットは人間を真似ているに過ぎません。
人間を真似たロボットから学ぶのでなく、本物の人間から、本物の人間と学ぶべきです。

Q.ディープラーニングは初心者用の学習方法ですか。

A.ディープラーニングとは脳の学習方法です。達人を真似る方法ですから、初心者だけでなく、英語の話せる人にも効果的な方法です。加速度的に学習が促進されます。

Q.学習している間に困ったらどうすれば良いですか。

A.SNSで他の学習者に相談してもてください。もし何も返事はない場合は管理者に相談してください。

Q.SNSの質問では必ず答えがもらえますか。

A.全員が自主的に参加されている方ですから、質問には必ず返事があるかどうかは分かりません。返事がない時は直接、管理者に質問してください。

Q.教材はどんどん難しくなっていきますか。

A.多少長くなりますが、内容がどんどん難しくなっていくものではありません。音で覚えるために長い表現を覚えるのが難しくなります。表現集の難しさはほとんど同じです。

Q.全部覚えなくてはいけないのですか。

A.対話集を覚えないと自分でも、他の人とも練習ができません。教材のスクリプトと同じでなくても日本語に合った英語が言えれば、それで十分です。英語を読んでいるのでは英語を話す事はできません。表現集は自分の使いたい表現を覚えてください。たくさん覚えると、英語がより自由に話せます。

Q.覚えた表現しか使えないのですか。

A.言語は文法を学ぶ用法基盤ではなく多くの事例を覚える事例基盤です。その結果としてパターンを習得します。そしてパターンを使い自分らしい表現が作れます。創造的な表現を増やすために、多くの事例をディープラーニングで忘れないように覚えるのです。

Q.文法の勉強は必要ですか。

A.子供が文法などを学ばなくても言葉が話せるのはどんどん真似をして事例を増やしていくからです。臨界期を過ぎた大人でも言葉は事例基盤モデルです。文法を知っていて悪い事はありませんが、英語を話すために必要な知識ではありません。

Q.どのくらいで英語が話せますか。

A.ある程度の英語を話すためには数千の事例を覚える必用があります。対話集と表現集を毎月2冊、合計4冊覚えると対話集の01番から40番まで覚えるには20ヶ月が必要になり、合計すると約4,000の英語事例を覚える事ができます。そうなれば海外旅行で十分な英語が話せます。

Q.スマホとタブレットは同じですか。

A.同じように使う事ができます。しかし、英語学習のためなら、タブレットの方が使い易いと言えます。画面が大きいので見易い、音質が良い、バッテリーが長持ちするなど、タブレットの方がずっと利点があります。スマホでも十分に使えますが、効果的な学習ならタブレットをお勧めします。

Q.SNSへの参加は必須条件ですか。

A.参加は任意です。できれば参加して他の学習者と交流してSNSを盛り上げていただけると幸いです。そうしていただけると他の方も楽しい学習ができます。

Q.ネイティブと練習しなくても英語は話せますか。

A.英語の発音や表現を覚えるためにはネイティブの音声を使います。ソーシャルラーニングは対話の練習をするのですから、相手をしてもらうだけです。多くの英語表現を覚える間は特にネイティブを相手に会話する必要ありません。

Q.SNSで問題が起きたらどうなりますか。

A.自社で運営する閉鎖的なSNSですから迷惑行為等のトラブルの事実が確認できれば、管理者はすみやかにグループから削除します。

Q.なぜZoomを使うのですか。

A.ZoomはスカイプやLINEと違う、ネット会議用のアプリです。相手のアカウントやIDを知らなくても対話ができます。そして多くの方が参加するミーティングがセミナーにも参加できます。英語学習にはZoomが最も使い易いアプリだと思います。

Q.30ヶ月を過ぎると何も配信されないのでしょうか。

A.まだ、具体的には決めてありませんが、何をするか検討中で。それまでには会員数も増え、教材を作る予算も増えると思っています。

30日間、ディープラーニングのSNSと、対話集2冊と表現集2冊、計4冊の教材が無料で利用できます

下記のフォームに入力し送信後、ご登録されたメールアドレスにすぐ初回の配信がされます(4冊の電子書籍と今後の受講方法のご連絡)。また、申込の翌日までにSNS利用のための案内を配信いたします。

 

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※登録後、正式にお申込み頂くまでは30日間一切料金は発生しません。安心してディープラーニングの英語学習法をお試しください。

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